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船員教育充実協力金のご寄附のお願い

■ 船員教育充実協力会員制度のご案内

 大型練習船による航海訓練の充実を図るため、JMETSは、令和8年度より、船員教育充実協力会員制度を創設し、JMETSにおいて養成を受けた3級海技士を採用した企業様に船員教育充実協力会員(以下「会員」といいます。)になっていただき、毎年度1回、会費として船員教育充実協力金(以下「協力金」といいます。)をご寄附くださるようお願いしています。

■ 船員教育充実協力会員様のご芳名

会員様のご芳名一覧は、次のとおりです(毎年度1回、秋頃に更新します。掲載を希望されない会員様のご芳名は掲載しません。)。会員様には、JMETSが行う3級海技士養成に係る乗船実習をご支援いただき、心より感謝申し上げます。

►会員様のご芳名一覧(初回は令和8年度の秋頃掲載予定)

■ 協力金の活用のご報告

ご寄附いただいた協力金は、3級海技士養成に係る乗船実習において使用する燃料、教官等を確保するために活用します。
協力金の使途、金額等は、次のとおりです(毎年度1回、決算発表後に更新します。)。

►協力金の使途、金額等の概略(初回は令和9年度の夏頃掲載予定)

■ 協力金のご寄附のスケジュール

毎年度1回、概ね次のようなスケジュールにて、JMETSにおいて養成を受けた3級海技士を採用した企業様に、協力金のご寄附をお願いします。
 8~9月頃 当年度に寄附する口数の申告と当該口数分の協力金払込みの依頼
 10月上旬 上記の口数の申告と協力金払込みの期限
協力金の一口の金額は25万円です。

■ 企業研究特別講義へのご協力の依頼

JMETSは、乗船実習生のキャリア教育や船員になろうとするモチベーション向上の観点から、実習の一環として、毎年度秋から冬頃に、練習船にて企業研究特別講義を実施することとしています。会員様には、この特別講義に講師を派遣するご協力を依頼します(ご希望されない会員様を除く。)。

■ 関係規程

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