研究活動

機構内研究発表会で発表された研究一覧

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2018年度

発 表 題 目 氏 名   ○印は発表者
ヒューマンエラー発生メカニズムの理解促進に関する研究
 -『JR東日本「他山の石」置換え支援ツール』に基づく練習船で発生したヒヤリハットの分析 -
○村田 信、須藤 信行、平山 悠太、中村 哲
実習生を対象としたヒューマンエラーに関する意識調査
 -乗組員との比較-
○山田 悠人
乗船実習に於ける実習生の安全意識向上に関する研究
 -危険記録シート:Risk Record Sheet(R2 Sheet)の試行及び結果について-
○山岸 拓央
船員養成における学校の自己完結性と学習の往還(その2)
 -調理実習の観察に基づく分析-
○坂 利明
座学と訓練における一貫性のあるカリキュラムへの対応について
 -機関系訓練項目の指導方法と学習時間の検証-
○楠 将史、惠美 裕
 熊上 尚男(運輸安全委員会)、高村 謙二
「船舶局無線従事者証明に係る認定新規訓練」
 遠洋航海時の無線室当直における学習効果・理解度向上についての一考察
○天野 善昭、小澤 春樹
日露親善交流行事への参加とウラジオストク港湾事情 ○岡 あや乃、田中 識啓、菊池 章友、熊田 公信
大型帆船の帆走性能に関する研究
 -冬季北太平洋における日本丸の最適航路の検証について-
○比江島 淳、阿部 真二郎
平成30年度海王丸遠洋航海におけるカフルイ寄港と
 帆船での機走によるハワイ諸島への航海について
○若松 幸秀、山岸 拓央、菊池 章友、熊田 公信

2017年度

発 表 題 目 氏 名   ○印は発表者
【国際条約及び新規法令対応講座について】
STCW条約第6章基本訓練にかかる技術講習
極海を航行する船舶の基本訓練
国際ガス燃料船コード講習/フロン排出抑制法対応講習
○関 祐一 
○遠藤 小百合
○松崎 範行
JMETS練習船における六級海技士(航海)養成訓練について
-練習船銀河丸訓練報告-
○南屋 太郎
船員養成における学校の自己完結性と学習の往還
-授業及び校内練習船実習の観察に基づく分析-
○坂 利明
落水者救助操船法に関する研究
—大成丸における原針路復帰操船法—
○木下 祥二郎、袴田 慶成、新田 邦繁
ナウィリウィリ港湾事情 ○大田 大、真鍋 吉範、阿部 真二郎
外地寄港中における教育交流活動について
-OAHU及びKAUAIで実施した交流の紹介-
○中川 浩一郎、岡 あや乃、長渕 光司、奥 知樹
機関実習用タブレット教材の活用方法について ○角 真紀、小林 大
外航船員教育訓練に関する取組み
-機関保守整備作業におけるマネジメント能力の向上-
○下田 壮一、熊上 尚男
海王丸における長期停泊時の燃料節約の取り組みについて
-地球温暖化防止のための停泊時の二酸化炭素放出抑制-
○杉本 俊輔、東福 守
アンケート調査に基づく実習訓練の改善について
-主機ピストン抜き実習-
○齋藤 真範、下川 忠
気象情報等の共有化による運行管理
-Weather Routingソフトウェアを利用した最適航路の検証について-
○澤村 徹、熊田 公信、甲斐 繁利、阪本 義治
低速時における船体運動特性に関する研究
-主機操縦装置更新後の日本丸(FPP 2軸1舵船)の操縦性能について-
○長渕 光司、片山 湧造、阿部 真二郎
低速時における船体運動特性に関する研究
-日本丸(FPP 2軸1舵船)によるその場回頭について-
○片山 湧造、長渕 光司、阿部 真二郎
大型帆船の帆走性能に関する研究
-冬季北太平洋における日本丸の最適航路選定について-
○梶山 信之、阿部 真二郎
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